【速報】iPhoneアプリ『鹿取ウォッチ』遂に発売!(野球解説者・鹿取義隆さん監修の野球専用ストップウォッチ)
みなさん、本日はドラフト会議おつかれさまでした。
『野球小僧』の携帯サイト、ツイッター(#yakyukozodraft)、facebook(http://www.facebook.com/yakyukozo)をご覧になったみなさん、どうもありがとうございました。雑誌でのドラフト関連記事は次号11月10日発売の『野球小僧12月号』をお楽しみに!
さて、その間隙を縫って『野球小僧』でもすでに告知していた、「鹿取ウォッチ」(鹿取義隆さん監修の野球専用ストップウォッチ)がアップルの審査を通過しておりました。(ドラフト当日とはアップルさんもやるわい。)
というわけで、ダウンロードはこちらです。ただいま価格はAppStore最低額に設定してあります。iPhoneをお持ちの方は、ぜひダウンロードしてください。
★iPhoneアプリ『鹿取ウォッチ』
http://itunes.apple.com/jp/app/id474432016?mt=8

※このアプリへのご要望などは野球小僧facebookページでどうぞ。できる限り対応させていただきます。(http://www.facebook.com/yakyukozo)
【究極の野球専用ソーシャルストップウォッチが遂に登場!】
プロ野球解説者・鹿取義隆氏監修の野球専用ストップウォッチ(略して「鹿取ウォッチ」)の登場です。
球場やテレビでの観戦で、練習のあらゆる場面を想定して開発されました。また、測定値をすぐに共有できる機能を実装。いわば球界初のソーシャルストップウォッチです。ぜひお楽しみください。
◆◆特徴◆◆
◆全4種類!野球専用のストップウォッチ
試合観戦に、練習のあらゆる場面に対応するために全4種類の測定を可能にしました。それぞれに対応したボタンを押して計測を始めてください。
1.「球速」の測定方法
⇒ピッチャーがボールをリリースする瞬間にスタート、キャッチャーが捕球する瞬間にストップを押すことで「球速」が表示されます。球速を正確に判定するためには、ピッチャーのクセをつかんで決定的な瞬間でボタンを押す必要があります。慣れるまで少々時間がかかりますが、ぜひチャレンジしてください。
※球速表示は、鹿取氏や開発スタッフが実測したデータを基準に換算しています。理論値とは異なりますのでご了承下さい。
2.「一塁かけ抜けタイム」の測定方法とレベル
⇒打者走者がゴロを打ってから一塁ベースをかけ抜けるまでのタイム。バットに当たった瞬間にスタート、ベース到達でストップを押します。3秒台なら球界トップレベルの俊足と判断できます。
3.「ピッチャーのクイックモーション」の測定方法とレベル
⇒走者一塁時にピッチャーがモーションを開始して(スタート)からキャッチャーがボールを捕球するまで(ストップ)のタイム。1.3秒を切るピッチャーはトップレベル。
【投手のクセを見つけないと正確な数値が出ないので難易度は高いがぜひトライを】
4.「キャッチャーの二塁送球」の測定方法とレベル
⇒二塁盗塁時にキャッチャーが捕球して(スタート)から二塁到達(ストップ)するまでの送球のタイム。2秒を切れば一流と言われている。
番外.その他の使い方
⇒二塁打、三塁打の走塁タイムやバットに当たってから捕球されるまでの「滞空時間」、捕手から球を受けてから投球動作に入るまでのインターバル時間など、他にもタイムをとると面白そうなプレーはたくさんある。
「これは?」と思ったものはどんどん測って、オリジナルの項目を開発してみよう!
◆測ったら即つぶやけ!~ソーシャルストップウォッチ!
測定後、測定した項目のハッシュタグとタイムをワンクリックでTwitterやFacebookの書き込み欄に数値アップが可能。友達同士で「鹿取ウォッチ」の輪を広げよう!
◆小数点以下5ケタまでのタイムを測定可能
通常のストップウォッチではあまり見られない、少数点以下第3ケタ以降を5ケタ目まで表示。よりマニアックな領域で判別が可能。
◎鹿取義隆(かとり・よしたか)プロフィール◎
1957年生まれ、高知県出身。高知商~明治大~巨人~西武。1987年にチーム最多の63試合に登板して18セーブを挙げ、リーグ優勝に貢献。1990年に西武に移籍し、最優秀救援投手のタイトルを獲得。2006年にはWBC日本代表
投手コーチを務め、世界一に貢献。現在はスポーツ報知評論家、ラジオ日本解説者を勤める傍ら、AA世界選手権代表監督に就任した。

















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